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ソーシャルリクルーティングなCEO5人をピックアップ!エンプロイヤープランディング成功の鍵はコレ!

ソーシャルリクルーティングなCEO5人をピックアップ!エンプロイヤープランディング成功の鍵はコレ! 企業の採用活動において、ソーシャルメディアというチャンネルを活用することは、もはや当たり前になりつつあります。

そして、ソーシャルメディアで発信する情報をつきつめていくと、単なる採用情報を超えて、会社の文化や労働環境、人材をアピールすることにつきるのではないかと考えています。

なお、会社が従業員に提供している文化や労働環境については、「エンプロイヤ−ブランディング」として、本ブログでも何度か取り上げています。


[参考] 「エンプロイヤ−ブランディング」に関する記事

エンプロイヤーブランディングを考えるにあたって、会社の経営陣の存在がとても重要です。そこで今回は、会社の文化という点、人材アピールという点の両方の側面を持つ「CEOのソーシャルメディア活用」について、以下の記事を参考にしながら、まとめてみたいと思います。
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セプテーニグループの「コミュニケーション」と「バイラル」を実現した採用プロセスとは?

2012/11/08 カテゴリーインタビュー
セプテーニグループの「コミュニケーション」と「バイラル」を実現した採用プロセスとは? インターネット広告事業を中心に成長を続けるセプテーニグループ。同社は新卒採用活動において、いちはやくソーシャルメディアの活用を開始し、ノウハウを積み重ねてきた。

同社の採用活動を率いる江崎修平氏に、セプテーニグループのソーシャルメディア活用戦略や具体的な施策、実際の効果など、その裏側についてお話を伺った。



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複数人でソーシャルメディア運用をしている企業には魅力的!Hootsuiteプロ版を徹底解説

複数人でソーシャルメディア運用をしている企業には魅力的!Hootsuiteプロ版を徹底解説 前回のはHootSuiteの基礎編として「無料版でもこんなに高機能!ソーシャルメディア運用ツール「HootSuite」機能・特徴まとめ」で、無料版のHootSuiteで利用できる機能や特徴について解説しました。

ダッシュボード画面から、Twitter、Facebook、Google+、LinkedIn、mixiなど、複数のソーシャルメディアのアカウント管理や予約投稿などが利用できることがわかったと思います。 (さらに…)

無料版でもこんなに高機能!ソーシャルメディア運用ツール「HootSuite」機能・特徴まとめ

無料版でもこんなに高機能!ソーシャルメディア運用ツール「HootSuite」機能・特徴まとめ HootSuite(http://hootsuite.com/dashboard)は、ソーシャルメディアの運用ツールとして、海外でも国内でも最も人気の高いツールの一つです。HootSuiteは、無料でも利用できますが、有料版では解析ツールなど高度な機能を利用することができます。

無料バージョンでも、複数のソーシャルメディアアカウントの運用をするための十分な機能が備わっています。HootSuiteでは、ダッシュボードと呼ばれる画面から、複数のソーシャルメディアの情報を確認できるだけでなく、投稿や返信などの各種操作も行えます。
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可愛いだけじゃない!コミュ力もハンパない!企業のソーシャルメディアキャラクター28事例まとめ

可愛いだけじゃない!コミュ力もハンパない!企業のソーシャルメディアキャラクター28事例まとめ ソーシャルメディア上で活躍するキャラクターについては、「思わず胸キュンする!ソーシャルメディア上で活躍中の企業キャラクター22選!」でまとめて紹介しました。こちらの記事は今でも大人気の記事ではありますが、2012年に入ってからも続々と新しいキャラクターが登場し、活躍しています。

そこで今回は、以前から活躍しているキャラクターと、ニューフェイスのキャラクターを一挙に、運用のポイントをカテゴリー別に分けながら紹介していきたいと思います。どうしてそのキャラクターを選んだのかという理由についても簡単に紹介しています。 (さらに…)

なぜ世のITエンジニア向けの求人は、こんなにもイケてないのか。「エンジニアが応募したくなる求人票の作り方」

なぜ世のITエンジニア向けの求人は、こんなにもイケてないのか。「エンジニアが応募したくなる求人票の作り方」 当ブログを運営している株式会社garbsでは、「Forkwell」というITエンジニア&Webクリエイター向けLinkedInのようなソーシャルコミュニティサイトを運営していまして、その「Forkwell」の公式ブログ(表参道フォークウヱル別館)で先日、こんな記事をアップいたしました。




■「エンジニアが応募したくなる求人票の作り方」

求人票を作る際に「応募を検討しているエンジニアは何を知りたいと考え、何を重視しているのか」という視点を取り入れるだけで、反響は全然違ってくるはずです。そのためには、現場のエンジニアの協力を仰ぐことが大事で、それを厭って人事担当だけで作成してしまうと、残念な求人票がまたひとつ世の中に増えるという結果になってしまいます。
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■ライター

Main Writer
株式会社grooves
池見 幸浩
Yukihiro Ikemi

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